会社設立を行う際に必要となる設備には、机や椅子、プリンタ、コピー機などがありますよね。でも、そんな数ある必要となる設備の中でも、まちがいなく最もビジネスで必要ば設備は「電話」です。「えっ!?携帯電話じゃだめなの?」と思う人もいるかもしれませんが、ビジネスは信用第一です。
もしあなたが取引先の担当者から名刺をもらって、そこに携帯電話番号しか載っていなかったら、どう思うでしょうか?私ならば間違いなく、”胡散臭い”と感じると思います。また、取引をしても「お金をきちんと払ってくれるだろうか…」と心配になるかもしれません。
このように、”たかが電話”と思うかもしれませんが、事務所にきちんと自社電話を引いて、名刺に電話番号を載せるだけでも、相手に信用を与えることができるのです。しかし、特にまだ企業を開始したばかりで資金繰りが厳しい時期には、必要な設備だとしてもできるだけお金をかけたくないと思う人も少なくないでしょう。
そんな方にオススメなのが、中古ビジネスホンを専門に行っている「日本電話取引センター」です。日本電話取引センターは中古電話機販売の専門店ですので、例えば、コールセンターで採用されることが多い、対応時の通話の録音や保管、録音内容の検索、留守番電話の機能が付いた「タカコム(TAKACOM)の通話録音&留守番電話装置」の取り扱いも行っています。
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